郡体行って来ます。
2008/07/04(Fri)
IMG_0934.jpg


うにちくっす。

郡民体育大会に和泊町代表として行って来ます。

競技は硬式テニス。
実はうにちく,残念なことに,
過去3年間で一度も勝利していません。

このままでは嫌なので,
今年は,勝利へ向けてできるだけの練習してきました。

結果はどうあれ,
暑さと,
自分に勝ってきます。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(1) | TB(0) | ▲ top
夏空。
2008/06/29(Sun)
IMG_0907.jpg


うにちくっす。

さとうきびに入道雲。
沖永良部はすっかり夏本番です。
うにちくは夏が大好き。

今,郡民体育大会へ向けてテニス練習を強化してます
暑さが,まじはんぱねえっす。

汗のかきかたが異常。
昨日は3リットルぐらい水分を取りました。
バテそう。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(5) | TB(0) | ▲ top
船待ち。
2008/06/25(Wed)
IMG_0859.jpg


うにちくっす。

来た来た。あかつき。
月に一回は与論出張なのですよ。しかしまぁ,この4年間で船賃上がったよね・・
確か4年前は,1200円くらいだった気がする。
地元の人に聞くと,「800円くらいだったのに・・」と言っていた。

しかし,和泊〜知名間のタクシー代より安いのにはびっくりだ(笑)

じゃ,行って来ます。
今日も「けんぽう」あるのかな・・・こえーなぁ。

この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
梅雨の晴れ間
2008/06/17(Tue)
IMG_0839.jpg

人っ子一人いない「ビシの浜」・・。



うにちくっす。

沖永良部に来てから,梅雨と言えばコンニャロって言うくらい雨が降るのですが,
今年はちょいちょい晴れ間が覗きます。

おかげで群体へ向けたテニスの練習が良くできます。



相変わらずうまくなりません・・。
最近「一生このままではないか」と自分の才能のなさを呪ったりして。

でも,まあ思い直して,
今までのプレースタイルとは違った戦い方を集中的に練習してます。
今まで通りじゃ勝てないと思ったので。

でね,
一時期つまんなかったテニスが最近また楽しくなってきました。
やっぱり,何でも新しいことに挑戦することは大事だなあって。
改めて感じてるところです。


海の水はもうぬるくなっていました。

IMG_0841.jpg


そうそう,硬式テニスの女子メンバーが1名どうしても足りません!
わさりさん,ブログをご覧の皆さん,
軟式上がりでいいから誰か紹介して!マジで!

この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(3) | TB(0) | ▲ top
くるくるくる
2008/06/07(Sat)
IMG_0741.jpg


うにちくっす。

いやー,雨ですねぇ。
今朝,庭に鉢植えしているソテツを見たら,今年の若葉を伸ばしているところでした。

ゼンマイみたいにくるくるくる。
なんかかわいいっすよね。

この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
髪を下ろしたのだ。
2008/06/05(Thu)
IMG_0715.jpg


知名フローラルで昼飯。海を眺める。
晴れたり雨が降ったり,天気の変化が激しい日が続きます。



うにちくっす。


髪が伸びてきたので,イメチェンでつんつん髪をやめ,おろしていった。


「どう?どう?」と同僚に聞いたら,


『うーん・・・・・・・・微妙』



・・明日から元に戻そう・・。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(3) | TB(0) | ▲ top
やぎめーめー
2008/06/03(Tue)
IMG_0755.jpg


うにちくっす。

お気に入りの道を通っていたら,
お,
子ヤギ発見。
おおお,我ながらいい写真だ。
かわいいなあ。


「やぎやぎ」


ちっちっち・・・
(↑猫じゃないんだけど,ついしてしまう。猫の飼い主病。)


おっかけるとはじけるように逃げていく。


逃げた先には親ヤギが居ました。

IMG_0756.jpg



ダメですね。
何度すすめられても,ヤジ汁は絶対喰えないうにちくでした。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(3) | TB(0) | ▲ top
しょうりょうばった
2008/06/01(Sun)
IMG_0745.jpg


うにちくっす。

小雨の中,庭の花園管理をしていたら,
ミントの上に,ちいさなちいさなショウリョウバッタを発見しました。

大きさは5mmくらい。

梅雨は,
植物の生長と共に,こうした小さな命も育まれる季節なのですね。
かわいいもんです。


うちの花畑では,
いろんな昆虫に花芽とかを食べられるけど,全く駆除していません。
小さいけど自然であってほしいのです。





<雑学>
精霊飛蝗 (ショウリョウバッタ)
俗説で、8月の旧盆(精霊祭)の時季になると姿を見せ、精霊流しの精霊船に似ることから、この名がついたと言われる。また、オスメスの性差が非常に大きく、別の名前が付くくらい違って見えるので「天と地ほども違う」という意味の「霄壤」から、ショウジョウバッタ(霄壤バッタ)と呼ばれる。

オスの成虫は体長5cm前後で細身だが、メスの成虫は体長8cm前後に達し、オスよりも体つきががっしりしている。メスは日本に分布するバッタでは最大で、オスとメスの大きさが極端に違うのも特徴である。

卵は翌年5〜6月頃に孵化し、幼虫はイネ科植物の葉や双子葉植物の花を食べて急速に成長、6月中旬から7月の梅雨明けにかけて羽化し、11月頃まで生息する。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
いい天気いい海
2008/05/25(Sun)
DSCN2187.jpg


うにちくっす。

「梅雨に入ったらしい。」と言われてるけど,今日はいい天気だった。
海がいい色になってきました。

あんまし書かないんだけど仕事の話。
今,本を書いています。
ま,テキストみたいな物なんだけど。

数年前も出版して,今度のやつはその更新版。
以前,その本を書いたときに,関連会社の社長から「版権を売ってくれ」と言われた。
うちの会社に来てくれとも。
若かった俺は颯爽と断った。


・・・アホ。


今回はお声がかかるだろうか。
その会社,行く気はこれっぽっちもないんだけどね。


あーあ,書き終わったら思いっきり飲みに行こうっと。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(5) | TB(0) | ▲ top
静かな小径
2008/05/24(Sat)
DSCN1967-5.jpg


うにちくっす。

夕暮れ,お気に入りの静かな小径へ。
ここはほとんど人が通らない,川のせせらぎが聞こえる静かな小径。
ゆっくりと日が暮れていく。


ここには,ガジュマルに寄生したアダンの木がある。
とても高いところにあるその木は,
いっぱい根を伸ばすけど,地上に届かない。


それでも背中を反らして,空へと向かう。
明日の光を浴びるために。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(4) | TB(0) | ▲ top
巨大アスパラガス
2008/05/12(Mon)
IMG_0561.jpg


うにちくっす。

ドライブしてたら,巨大アスパラガス発見。
おおお。

リュウゼツランの花茎なんだけど,
ホントアスパラそっくり。
これ,高さは2mくらい。マヨネーズつけて食べるにはでかすぎですね。

花をつけたらリュウゼツランは枯れてしまうと言われています。
が,
枯れずに再生するのもあるらしいですね。

またしばらく経って,花が咲いたらUPしますね。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(4) | TB(0) | ▲ top
ムエタイの人
2008/04/15(Tue)
IMG_0453.jpg


うにちくっす。

昨日飲み会に呼ばれて行ったのさ,
「あーどもども初めまして,うにちくっす。」って挨拶したのね。

そしたら,初対面の方に
「どこのムエタイの選手かと思った。その頭とか。」
って言われた・・。
しかも帰るときに,
「これからよろしくお願いしますっ」って言ったら,

『そういうときになったらよろしく』
っていわれた。
そういうとき?
どういうとき?
私に用心棒になれと?

んー・・ムエタイか・・
つんつんうにちくヘアーにでかい体だからねぇ・・。
夕べK1があったのがいけないんだよな。
って事はひょっとして,怖く見える?

と,今日同僚の女性に聞いてみた。
「あのぅ・・俺って怖いっすか?見た目とか。」

回答は
『うーん,黙ってたら怖いかも。はじめは何この怖い人っておもうかも。」
だそうです。

口を開いたらめっちゃフレンドリーなのに・・。
今後どの路線で行った方がいいか真剣に悩みました。
どうしよ。


そうそう,話は変わって,今日は鯨を見た。
沖永良部に来て2回目。
何かいいことありそうです。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(4) | TB(0) | ▲ top
うにちく
2008/04/13(Sun)
IMG_0428.jpg


うにちくっす。

これはエラブの海で撮ったうにちくっす。
沖永良部生活も4年目を迎えましたよ。
ここにいるのがすっかり自然になってしまいましたね。

でも,
3月末に,一緒に来島した同僚が鹿児島へ帰っていきました。
その姿を見ながら,いつか帰るんだねぇと実感させられました。
よし,この1年頑張らないと。

って,頑張りすぎてブログ更新が遅れました。
ごめんなさい。

この前シャツの第2ボタンまではずれてたら,
同僚に,「うにちくさん,丸首シャツってオヤジですよ」と言われた。
・・気をつけよう。
若々しく,元気に原点に戻ってアホ記事も増やしたいと思います。
どうかご贔屓に!
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(1) | TB(0) | ▲ top
青空の手紙
2008/03/06(Thu)
IMG_0451-1.jpg


前略,

元気にしてるかい?なかなかそっちに帰れなくてすまんね。

体調を崩しているらしいけど,大丈夫?

お互い昔ほど若くないから,体には気をつけような。

そうそう,鹿児島は黄砂が降っていると聞いたよ。

迷惑な黄砂だけど,そっちも春がやってきて居るんだね。

少しでも気分が晴れるように,

沖永良部の真っ青な空を送ります。

この空の向こうには鹿児島があるんだよ。

時々,ぼんやりと眺めています。



どうか元気で。



遠い南の島より
うにちく
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(1) | TB(0) | ▲ top
3月に入ったとたんに,晴天
2008/03/03(Mon)
IMG_0450-3.jpg


うにちくっす。

3月に入りましたね。年が明けてもう2ヶ月過ぎたのです。
ほんとうにあっという間ですね。

さて,沖永良部は3月に入ったとたん,
ずっと続いていた曇天が晴れて,ご覧のような青空が広がっています。
うれしくなって,チャリで海を撮りに行きました。

沖永良部の「青」復活って感じ。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(3) | TB(0) | ▲ top
ここ,どこだかわかる?
2008/02/28(Thu)
IMG_0433.jpg


うにちくっす。

こんな海岸近くに池があるなんて・・。
どこだかわかりますか?

正解は喜美留と国頭の間,
笠石公園のユリの塔からしばらく海岸沿いに進むとあります。
建材用の石を採掘した跡なんだって。
空港から与論方面に飛び立つとき,飛行機の窓から見えますよ。

この池にはある話が。

昔,ある農家は駆け出しの頃,
海岸近くの条件の悪い農地しか借りられず,
この崖にそってポンプを三段につなぎ,水をくみ上げて花にかけていた。

数年後,苦労が報われ,
その農家はえらぶ一の花農家になったそうです。

成功する人は,やっぱり根性が違いますね。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(1) | TB(0) | ▲ top
2月の海
2008/02/23(Sat)
IMG_0429.jpg


うにちくっす。

冬ではコーラルブルーの海が少し薄くなります。
光が少ないから。

足を浸してみる。
ぬるい。
春はもうすぐそこにやってきて居るみたいだ。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(6) | TB(0) | ▲ top
描かれる風景
2008/02/16(Sat)
IMG_0422.jpg


うにちくっす。


アダンの間から見える海、
奄美を愛した画家「田中一村」が描いた風景。

悠久の時の流れのなか、
波は何度打ち寄せたのだろうか。

この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
船を眺める。
2008/02/15(Fri)
IMG_0408.jpg


うにちくっす。

喜美留海岸に散歩。
ふと目を向けるとちょうど上りの船が行く。

下りはしょっちゅう乗るけど,上りはなかなか乗らない。
この島にいる間に,あと何回船に乗るのだろうか。

そう思えば,初めて乗ったときが懐かしい。
人生が過ぎゆくのを感じる。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(6) | TB(0) | ▲ top
なのはなばたけ
2008/02/13(Wed)
IMG_0406.jpg


と,みせかけて,
これバレイショ畑なんだよね・・
菜の花が雑草化するとたちが悪いんだ。

でも,
黄色が綺麗だなぁ。
皆さんの所に春はやってきましたか?

IMG_0407.jpg


・・・しかしこの花の香りはなんとかならんもんかね。
クサ━━━━━(`Д´)━━━━━ッ!!!


うにちくでした。
この記事のURL | 沖永良部の風景 | CM(4) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ